メンテナンス及び保管方法
釣行後にリールをお手入れする際は、ドラグを締めた状態にし、水洗いをして下さい。
その際水に浸して洗わないように注意して下さい。
使用中に本体内部に入る若干の水はリール底部の水抜き穴から抜けますので
穴を下にし、直射日光の当らない通気性の良い場所にて水抜きして下さい。
保管の際は、十分乾燥させ、ドラグレバーはFREEに戻し、プリセットノブも緩めた
状態にして保管して下さい。
リールの性能をベストな状態に保ち末永くご使用いただける為に、年に1度の
オーバーホールをお勧めしております